【続・なぜ米津玄師は平凡なのか】パクリ?オマージュ?似てる曲やルーツを解説!

前回の記事「【なぜ米津玄師は平凡なのか】パクリ?オマージュ?似てる曲やルーツを解説!」の続き。

実は昔から影響されやすかった

late rabbit edda時代から、実はフレーズのパクリがあった。

「ピアノと白兎」のサビは、そのままBUMP OF CHIKENの「BUMP OF CHICKENのテーマ」のサビだ。

ニコニコ動画にアップされていた原曲は、すでに本人の手によって削除されており、聞くことはできない。「好きな音楽の影響が色濃いから恥ずかしくなった」という理由で削除されたのもうなずける。

以下、前回紹介しきれなかったパクリ、オマージュネタ。随時更新。

「Flamingo」は「Cheryl Lynn – Got To Be Real」

リズム関係は本人が作るの苦手なもんだから、どこかから持ってくるしかないよな。

「パプリカ」のサビは「白金ディスコ」のサビに似てる

まあよくあるメロディラインなので、探せばいくらでも出てくるな、この手のは。

「灰色と青」のラララは「こころむすび」のサビに似てる

これも「パプリカ」同様、ありがちなメロディ。

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